青年海外協力隊で保健師として活動しています。2011.1.12~フィリピンにやってきました。


by motokayo
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カテゴリ:あちこち旅行記( 16 )

最後のマニラではちょっといい部屋にしようと思って、ちょっといいホテルを予約。
でも、その中では一番最低ランクを選んだのに、
カウンターでチェックインしようとしたら
「あなたのチェックイン場所はここではありません」って言われ…
よく聞いてみたら、一番下のランクから、スイートにランクアップされていた!
オーバーブッキングだったらしい。
でも、貧乏旅行がコンセプトの私たち、後で高額請求されないか不安になり、
フロントで料金を再度確認。
「You are lucky! 2人部屋は3人で使うのは狭すぎます」と言われ、アップグレードを確認。

元々そこそこ高級なのに、さらにスイートになったので、さらに高級。
リビングがあるし
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アメニティーも全てロクシタン
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トイレも2個あるし、バスタブとシャワーが別ブース。
朝食もおいしい。幸せでした♪

移動ばっかりで申し訳なかったけど、不思議な旅を満喫してくれたはず。多分…。
次は日本で!
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by motokayo | 2012-03-21 23:01 | あちこち旅行記
本当はもっと他の観光地に行きたかったけど、任地開けすぎになるので、任地に来てもらう。
マニラからバス2時間半で隣の州都Cabanatuanへ。ここまでは楽。バスもいいし。
Cabanatuanターミナルでバンを待つ。
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人数揃わないと出発しない。何時間でも待つ。
今回は2時間ちょい。

明るいうちにバンに乗ると、このコース。
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わかりづらいけど、車が通るのが奇跡の橋を渡る。一本橋。横は川。

家へ着いたときは真っ暗。
奇跡的にmobile Jolliibeeがいた。スタッフはもういなかったけど。

翌日、配属先を見たり、
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観光地(?)に行ったり、
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やっぱり、バナナを満喫したり(in マーケット)
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で、またマニラへ。
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初めて、Cabanatuan乗り換えでマニラに向かったら、ドミの近くで降りられてビックリ!
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by motokayo | 2012-03-18 22:45 | あちこち旅行記

友人来比~マニラ編~

マニラは意外と観光する場所はない気がする。
Saturday marketに行き、念願のバロットを食べ、
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大きい帽子に埋もれる。
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フィリピンと言えば、バナナ! で、バナナも満喫。
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マニラ大聖堂に行くが、リノベーション中で中は見れず。
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友人がタホー(豆腐に黒蜜かけるフィリピンスイーツ)の入れ物(?)を担いだら、
一気にカメラマンが。
ぼったくりカメラマン(勝手に写真撮って売りつける人)かと思ったら、ローカルの新聞記者。
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「新聞に載せる」って言ってたけど、結局どうなったのか…。気になる。

世界遺産のSan Augustin churchへ行き、勝手に誰かの結婚式に参加。
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これでフィリピンの結婚式参加5回目。次は7月の予定。

その後、私はデシピ(先輩隊員の送別会)があったので、友人2人でマニラをウロウロしてもらう。
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by motokayo | 2012-03-17 22:24 | あちこち旅行記
最初の病院の同期がやって来ました。
病棟で勤務している頃から、あっちこっち旅行していた旅行仲間。
大切な友達です。

初日は、成田→マニラ→レイテ・タクロバン
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私が最後ちゃんとあいさつできなかった人々に会うためでもあり、レイテへ。

空港から市内へ行くジープで会ったフィリピン人は「JOCVから日本語を教えてもらったよ」って言っていた。
数年前に日本語教師が派遣されていたらしい。
そして、この人、JICAの研修(観光業)で沖縄にも行っていたらしい。
近くに座っていた帰宅途中の空港職員にもつかまり、いろいろ話していたら、降りるとこ逃してしまった…。

タクロバンをフラフラ歩いていたら、偶然JICA専門家に会う。
そして、泊まったホテルで偶然プロジェクトのセミナーをやっていたので、彼女たちは誘われるままに参加。
セミナーには前配属先の人がいたので、私は参加せず、他へ。

会いたかった人に会う。その①
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一番最初のRN-Heals
1年間でRN-Healsプロジェクトが終わったので、彼女は今無職。

会いたかった人その②
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プロジェクトスタッフのフィリピン人
もう一人のスタッフは辞めてしまっていた…。

会いたかった人その③
空港のおっちゃん。(写真は断固拒否でナシ)
最後、ものすごく風邪ひいてたから、大丈夫か?と思ったけど、復活してた。
やっぱり荷物は顔パスでチェック。

レイテお決まりのこの場所へ行き、
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病院も見学。隊員がレイテで入院するなら、多分ここ。
これ一番いい部屋。
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付き添いベッド、プライベートのトイレ・シャワーも完備
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で、無駄にテレビは豪華。これ要らないから、ホットシャワーにしてほしい。
フィリピン人、ホットシャワーより、テレビのほうがプライオリティー高い。

たった2ヶ月弱なのに、タクロバン空港が進化していた!
授乳室&オムツ替えスペース 新設!
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そして、マニラへ。
飛行機がものすごく揺れて、天気のせいだと思っていたけど、同じ時間の他のフライトの人は揺れなかったらしい。パイロットが下手だったー。
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by motokayo | 2012-03-14 23:05 | あちこち旅行記

任地の戦跡巡り

JOCVに合格して要請書を見たとき、聞いたことある島だと思った。
日本史で習ったのを覚えていたから。

レイテ島は第二次世界大戦の激戦地です。
マッカーサー率いる米軍がレイテに上陸。日本軍と戦った場所。
マッカーサーランディングパークというマッカーサーの上陸を象った公園が空港の近く、
Paloにあるけど、実際に上陸したのは私の任地の海岸らしい。
そこには何もない。
そして、任地には旧日本軍の飛行場があったらしい。

同じくレイテの隊員が行ってみたいってことで、近所の隊員4人で戦跡巡り。

まず、旧日本兵・山添氏を奉った寺。
彼は戦時中もフィリピン人との関係を保とうとしていた人。
1943年に彼が戦死した後、地元の人が作ったらしい。
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彼の功績をたたえて、日本のロータリークラブからの援助が入るようになった。
今、配属先で使ってるバン(車)もパソコンもプロジェクターも全てロータリークラブの寄贈。
よって、彼のおかげで現代の人たちも恩恵を受けている。
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写真右のおじいはこの寺の向かいに住む人。御年80歳。
寺の手入れをしているらしい。

そしてこのおじいに聞いて、言われた飛行場跡へ行ってみると
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ここ?

本当なんだろうか?

諦めきれない隊員が聞きこみ開始。

で、2つ隣町の情報を得る。
近くまで行くと、Barangay Kagawad(自治会の委員さん)のおばちゃんが案内してくれると言って、
こんな細い路地を入り
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悪路を歩く。ここ一週間毎日雨だったから、道がグチャグチャ。
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ひたすら歩いて着いたところは
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普通の家の近くに慰霊碑が立っていた。
この裏が飛行場だったらしい。今は普通の田んぼ。
飛行場の位置が定まらなかったのは、滑走路が長いからかもしれない。
滑走路が町をまたいでいた。

子どもが遊んだりしていて、生活の一部にひっそり立っている碑だった。
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案内してくれた皆さま+住人。
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このおばちゃんたちも戦後世代。
マッカーサーの上陸した場所も旧日本軍の飛行場跡も、それを示すものが何もない。
住人によって語り継がれているだけ。
フィリピン人おしゃべり好きだから、語り継がれていくんだろうけど、それだけでいいのかな?と思ったり。

実際に戦時中に日本兵に会ったっていう人は、まだ1人しか会ってない。
御年90歳。彼女は「I like Japanese soldiers.」って言ってた。
歌教えてくれたらしい。みんな親切だったよって言ってた。

まだまだ知らない戦争の話がたくさん。
語れる人が徐々に減っているのは怖いことなのかも。
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by motokayo | 2012-01-14 17:24 | あちこち旅行記
ビリラン島からまたレイテ島へバスで戻る。橋でつながっているのですぐ。
Leyteへ。(島の名前と区別つかないのでLeyte leyteと呼ぶ。)

なぜレイテ島を出てレイテ島に戻ったかというと、道がよいから。
Calubian-Leyte leyteも隣。だけど、これまた悪路らしい。

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レイテレイテは服飾隊員。
学校です。いろいろな科がある。

調理科。調理実習中。課題はパイナップルジャム。直火なのはサバイバル。
手前の魚は訪問客用に職員が料理中。
ちょうどJBICの評価のための御一行が来ていた。
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そして隊員配属の服飾科。
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ミシンは電動と足踏み式がある。
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若干雑??このボタンホールは大きすぎてダメらしい。
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学校隊員はそれなりに大変らしいけど、やっぱり学生に関われるのはいいな~と思う。
いろんな子がいるから、そこから学ぶことも多い気がする。
2年間で生徒の変化を見るのはおもしろいだろうな~。

町内のRHUにも潜入。もちろんアポなし。
JICAプロジェクト入っているので、物品はほぼ新品!
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こちらもメイヤーの家にホームステイなので、家は豪華。うらやましい。
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こどももかわいい。現在5歳、将来カッコよくなりそう。
彼の話すワライ語は本当にわかりやすいし、勉強になる。難しい単語使わないので。
今まで話した人で一番通じる!きっと私のワライ語力は5歳レベル。

そして、バンで飛ばして1時間40分。家に帰る。

今回訪問した隊員は、タクロバンに出てきて会うこともあるけれど、実は遠くから来ていて、その大変さを実感。
みんなバンで飛ばして2~3時間。ジープでノロノロ40分(しかも24時間OK)で州都に着く環境は恵まれているんだな~と実感。
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by motokayo | 2012-01-12 21:11 | あちこち旅行記
そして次に隣の町へ。Calubian。
ここは2人隊員がいるけど、同じく保健師隊員のところへ。
隣なんだけど、山越え。雨続きで悪路。
一部道が流されて欠けていたけど、勢いつけて通過。
多分ゆっくり走ったら、崖へ落下…かも。
でもなんとか到着。
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このバスに乗ってきた。
出発したときは土砂降り。でもなんとか晴れた。
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RHUです。子どもの予防接種中。
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ここもプロジェクトなし。こじんまりとした雰囲気。

近くに病院があったので、病院も見学。
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オペ室。
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患者さんは数人だけ。スタッフはみんな暇そうにしてた。

以前、調整員がこの町に来てから、私の任地に来たら「随分平らだね~」って言ってたけど、
その通り!ここは坂だらけ。LGU(役所)オフィス行くのにも結構な坂がある。

バンカーに乗って、反対側のビリラン島へ渡る。
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内海なので、ほとんど揺れず。
ビリラン島、飛行機で上から見たことあるけど、意外と大きな山がある。
地図で見るとレイテのおまけ的な存在だけど、結構大きい!

ここは昔、JICA母子保健プロジェクトが入っていたところ。
ここで成功したから、今、レイテで行われています。
今は隊員ゼロ。(昔はいたらしい。)

まだまだ続く…。
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by motokayo | 2012-01-11 17:08 | あちこち旅行記
隊員がフィリピン一多いレイテ島。(今20人。何気にパナイ島も増えて19人だった!)
北から南まで行くと多分6時間くらいはかかる。
そんな島だけど、あんまり他の隊員の任地へ行ったことがなかったので、行ってみました。

今まで行ったことのある任地は4人。(+帰国した3人)
今回3人の任地へ。

まずここ。San Isidro
同じ保健師隊員の任地です。
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同じRHUでも規模が小さい。JICAプロジェクトが入っていないので雰囲気も違う。
プロジェクトの偉大さを実感。
でも医療系隊員の中で一番活動が順調。頑張ってきた軌跡がちょこちょこ見受けられました。
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机もちゃんとあるし。

中はこんな感じ。
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針入れすぎ!
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ついでに彼女のバースデーパーティーに参加。
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メイヤー(町長)の家にホームステイなので、家の中も豪華!
謎の器械がたくさんある。
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こんなメイヤー。静かだけど、見てるだけでおもしろい。(失礼?)
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雨で夕方だったから、暗い感じだったけど、晴れたら静かでステキな街だと思う。
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by motokayo | 2012-01-10 16:59 | あちこち旅行記

呪いのボホールtrip

ボホール島はセブ島とレイテ島の間にある島。
キレイな海あり、チョコレートヒルあり、ターシャいたりで、観光客も多いです。

そんな島への旅行を同期で企画したのが6月。
しかし、当日39℃の発熱で敢え無くキャンセル。
“何やっても4人揃わないね…”と他の隊次の人から言われるようになる。

今回も前日に38℃でまたキャンセルか…と思ったけど、ボホール隊員がいなくなってしまうから、今のうちに!と思って微熱を強行突破。

まずバンでレイテの西端のオルモックへ。
…が、クリスマス翌日でバンが満席で止まらない。
しばらく待ってやっと乗れたけど、今度はセブ行きのSupercat(高速船)が満席。
倍近くかかるけど、フェリーで。
同じ島の隊員が一緒なので、退屈しなかった。
二段ベッドの上にいたら、向かいの下の段で子どもたちがワイワイとキャッサバケーキ食べてて、いいなーって見てたら「ひとつどうぞ」って寄ってきた!カワイイ。
ちょっとして見たらまだ残ってる。そしたら「もうひとつどうぞ」ってまた来た!
何にも言ってないのに!心が通じた瞬間だった。

そんなフェリーで4時間。セブ着いたら土砂降り。
翌日の高速船のチケットを探したけど、時間遅くて買えず。
韓国料理を食べてホテルへ。
フィリピン来てから、日本料理より韓国料理屋に行くことが増えた。
韓国料理、美味しすぎ。
ハズレがない。

翌日、今回の目的地、パングラオ島へ。(ボホールの横についている島)
海辺でバーベキュー!
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KOICA(JOCV Korea版)とその友達も一緒。

翌日はボホール観光。
だけど、肉が当たったか、朝から調子が悪い。
バン貸切だったから、見れるとこだけ参加…。あとはバンで休憩。

よくわからない銅像?や、
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フィリピン最古の教会や、
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プチ動物園?や
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念願の
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チョコヒルも。
3月頃は緑の葉っぱが枯れて茶色になるから、本当のチョコレートヒル。
今は抹茶チョコヒル。

ターシャにも会う。
写真じゃよくわからないけど、超小さい。手のひらサイズの猿。
夜行性だから、昼間はのんびり。
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最終日はひたすら移動。行きと違うルート。
まず、ボホール島を西から東へバンで2時間。隣のレイテ島へフェリー3時間。
Ubayのフェリー乗り場。何もない。
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カラバオも別便でレイテ・タクロバンに運ばれるよう。
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この後ろの船が乗った船。日本の中古船。
もうすぐ帰国のマニラの隊員が「カラバオこんなに近くで見たの初めて~」って言ってた。
さすが都会隊員!

そのあとはバンで4時間半北上し、わが家へ。
レイテ入れば見慣れた場所なので、気は楽だけど、とにかく遠い。
道中寝まくったけど、しんどい。

ボホール行こうとすると調子悪くなるし、行ってからもダメ。ほんと呪われている。
でも行けてよかった!
でも、あまり写真撮る余裕なかった。青い海の写真がない~!!
いつか、もう一度リベンジしたい!
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by motokayo | 2011-12-31 16:12 | あちこち旅行記

ジャングル隊員訪問

フィリピン隊員の中でジャングル隊員と呼ばれる人は2人(多分)。
ジャングルのような大自然に住んでる人。
1人は同期。ここは以前、訪問スミ。
で、もう1カ所、行ってきました。

けど、彼女は引っ越して、街中に住んでいるので、まわりは全然ジャングルではない。
今の家は歩いて数分でJolibee(ファーストフード)あり。

ちなみにこんな感じの配属先。確かにこの周りはジャングル。
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マニラに近いので、バス1本で行ける。
が、私、バスはやっぱり苦手。乗り方聞いてきたけど、乗りたいバスは通過してしまって、
近くにいたpoliceに聞いたら、他のバス止めてくれてやっと乗車。
降りるとこもわからないから、運転手に伝えて降りる。

今回の目的はこれ!
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また、結婚式。しかも、9組合同。
彼女の配属先の組合の人たち。
すでに書類上は結婚していても、式を挙げられなかった人とかもいる。
長年待ってたのを思うと、ちょっと感動。

その後、披露宴?。すごい人。
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ケーキ入刀も×9。ナイフが普通の包丁…。で、ザクザク切る。ローカル感満載な式でした。
マネーダンスも×9。全員にお金つけるのは厳しい…。
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披露宴のあと、またバスでマニラへ。
降りるとこも教えてもらって、また運転手に伝えて降りる。
けど、教えられて降りたところは、若干、治安の悪そうなとこ。
右も左もイマイチわからず、急いでジープ乗れそうなとこまで歩く。

やっぱり、まだ知らないとこ歩くのは気を遣う。

プチ旅行。初めて行った地域で、雰囲気の違いもおもしろかった。
やっぱり、ビサヤ圏はフレンドリーな感じがする。
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by motokayo | 2011-12-30 15:47 | あちこち旅行記